横浜で債務整理や相続にお困りなら【司法書士 飯島忠則事務所】

債務整理などのご相談は

横浜市港北区の司法書士 飯島忠則事務所へ。

プロフィール
名前:飯島 忠則
[いいじま ただのり]
認定番号:202075
出身地:横浜
血液型:O型
趣味:
旅行、水泳、推理小説、寝ること
好きな食べ物:
果物、弱いくせに焼酎
好きな映画:
最近のもので言えば、『24』

司法書士とは…

横浜に事務所をもつ司法書士の飯島忠則です。司法書士とは登記と裁判手続の専門家です。
登記に関する書類や、あらゆる種類の法律文書を作成しています。
司法書士の中でも、一定の審査を通った「認定」司法書士は、簡易裁判所での140万円以下の事件については、ご本人の代理人にもなれます。つまり、ご本人に代わって、相手方と交渉したり、裁判を起こしたり受けたりでき、弁護士と同じ権限を有しています。
サラ金からの借入やクレジットの返済に関する相談、債務整理、過払金の返還などの交渉もできるわけです。

こんなお悩みをお持ちの方は私たちにお任せ下さい。

クレジット・サラ金問題、破産の申し立て

消費者金融やクレジット会社からの借入が増えてきたり、収入が減ったりして、借金の返済が苦しくなったら、ご相談下さい。

不動産の登記

不動産を相続や贈与されるとき、あるいは抵当権を抹消されるときなど、不動産登記に関することは、どうぞご相談ください。

成年後見に関するご相談

成年後見には、法定と任意の2つの制度があります。判断能力に衰えが出てきたときに支援するのが法定後見制度で、今は判断力に問題ないが将来衰えたときのために備えるのが任意後見制度です。
ご本人の権利や財産を守るためにどうぞご相談ください。

相続に関するご相談

遺言書は作成の仕方が法律で定められていますし、相続についても法律に一定の規定があります。相続するときも、相続を受けるときも、どうぞご相談ください。

裁判手続き

裁判所へ提出する書類(訴状・答弁書・離婚調停など)あるいは法務局への書類(帰化申請など)を作成しています。
簡易裁判所での代理権も付与されていますので、一定の裁判手続きでは、書類作成だけでなく、代理人として法廷にも立てます。どうぞご相談ください。

会社の登記

会社を設立するとき、取締役・監査役・代表取締役が替わるとき、本店を移転するとき、あるいは会社の形態を変えるときなど、会社・法人・組合に関することは、どうぞご相談ください。